4.雪国(激熱)

 

久しぶりに投稿。

 

雪国(激熱)のp.a.r.a.d.o.x.感。

 

いや嵐の曲か。 

 

卒論のテーマ決めの時期で、何となく煮詰まっている。

 

理工系でこの時期にテーマが決まってないっていうのは、わりと珍しいとは思うんだけど、専攻的に実験がない学科だし、特にヤバいって感じではないわけだけど。

 

それでも何となく、果たしてあと四か月で書き終わるの感はあるよね、うん。

 

 

前回から日が空いたので、最後に言っていたのとは違う話をふと思いついたのでしようかなと。

 

 

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この画像どうやって真ん中持ってくんだくそっ

 

これは川端康成の『雪国』のただの一文なわけだけど、これを友達から教えてもらった僕の反応。

 

「深い…深すぎる……あえてのうーーんとか出来ないレベルや…」

 

とこんな感じ。

 

なつかしい。まことに懐かしい。

小学生のときの好きとかってそうだよねたぶん

 

 

最近の小学生は進化しすぎてるって聞くから分からないけど、僕が小学生の時は友達に「~のこと好きなんだー」とか言うことはあっても、本人に直接言うことはめったにない。ってかほぼなかったもんなぁ。

 

 

 

この話に関連してだけど、この前研究室の飲み会にて聞いた、教授が大阪の学会後に行った居酒屋に書かれていた張り紙についての話。

 

その張り紙には、各年代の女性から見た男性のタイプについて書かれていたらしいんだけど、それがわりと的を得ていたらしい。

 

  • 10代 不良っぽい人
  • 20代 面白い人
  • 30代 お金持ちな人
  • 40代 自分に構ってくれる人
  • 50代 健康な人

らしい。

 

で、10代以下のところについては書かれてなかったので、話し合った結果

  • 小学生 足の速い人

 

となった。

うーーん、これも非常に的を得ている気がする。

 

そして、これは女性から見た男性のタイプなわけなので、せっかく研究室のほとんどは男なわけだし、男から見た女性のタイプも年代別に分けようとなり、話し合った結果が以下。

 

  • 10代 かわいい人
  • 20代 大人っぽい人
  • 30代 エロい人
  • 40代 カラダの相性があう人(教授談)
  • 50代 よく分からん

 

 

男しょーもねえwwwwwwwwwwwww

 

 

というわけで今回は、深い言葉に始まり浅い見解で終わりましたアディオス!